NEWS

  • 2010年07月10日
  • RELEASE

恋愛アドベンチャーゲーム『鬼灯~ほおずき~ 二藍の刻にひそむ妖』を「モバゲーオープンプラットフォーム」へ提供開始

携帯電話向けの広告メディア事業やオンラインゲーム事業を手がける株式会社more communication(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:天本弘毅、URL:http://www.more-com.co.jp/、以下、more-com)は、7月10日(土)から、株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:南場智子、以下DeNA)が提供するケータイ総合ポータルサイト「モバゲータウン」(2010 年6月末現在会員数:1,993万人、URL:http://mbga.jp/ )の「モバゲーオープンプラットフォーム」において、【恋愛アドベンチャー】をテーマにしたソーシャルアプリゲーム『鬼灯~ほおずき~ 二藍の刻にひそむ妖』の提供を開始しました。

『鬼灯』は、既に一般サイトとしてdocomo/au/SoftBankのFLASH対応ゲームとしても提供しております(URL:http://hozki.jp/)が、ユーザー同士のコミュニケーション機能を向上させ、「モバゲーオープンプラットフォーム」にて提供を開始しました。

本ゲームの概要は、プレイヤーが最初に好みの一人の鬼(男性キャラクター)を選び恋愛を楽しんだり、その鬼とタッグを組み、修行や鍛錬などを積みながら育成させたりする、恋愛アドベンチャーゲームです。プレイヤーは、鬼の能力を表す「術」値、鬼との仲の良さを表す「絆」値、鬼の肉体的な疲れやストレスのようなものが表す「疲労」値をコントロールしながら、本ゲーム内ポイント「両」を獲得し、ステージごとに必要となるアイテムを入手したり、ステージを進行させていきます。

「両」は、本ゲーム内で紹介されているサイトへの登録、友達の紹介、一つのストーリーのエンディングを迎えた時などに獲得できます。さらに、他のユーザーのページに「あいさつ」に訪れると「両」を獲得できるだけでなく、ストーリー進行の短縮もできます。

プレイヤーの成長度合いによってストーリー展開が変わるマルチエンディング形式を採用しているため、ユーザーは何度でも本ゲームを楽しむことができます。また、「キャラクターの台詞が1文字ずつ流れて表示されていく」、「表情が途中で曇る」、「画面が揺れる」、「ボイスが聞こえる」などの演出も施しています。

※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。

カテゴリーCategory

アーカイブArchives

CONTACTお問い合わせ

お問い合わせフォームへ

ページトップへ